ウィジェットでチェックできるTODOリストアプリChecksWidget

ウィジェットでチェックできるTODOリストアプリChecksWidget

iOS
4.11

背景がちょっといい感じなタスク管理・ToDoリストアプリChecksWidgetを紹介します。

ChecksWidgetの主な特徴

ウィジェットでTODOリストをチェックできる

アプリを起動すること無く、iPhoneの画面上部から画面を引っ張ってくることで素早くアプリの機能を利用することができるウィジェット機能ですが、それの相性がいいアプリの一つにタスク管理・ToDoリストアプリがあるかと思いますが、このChecksWidgetではTODOのリストのチェックを素早くウィジェットで使うことができます。

起動する度に変わる美麗で抽象的な背景

ChecksWidgetは、起動する度に美麗で抽象的な背景が切り替わります。TODOアプリと言えば白い背景が多いですが、少し気分を変えるという意味でも新鮮感があるかもしれません。

アプリ自体もシンプルでさほど操作に迷うことはないデザインとなっていて、基本無料で使え、アプリ内課金で広告を削除することができます。

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目次

使い方の目次です。

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ChecksWidgetの使い方

アプリを起動したら通知センターのウィジェットでの設定方法が案内されますが、設定する前にTODOリストを登録するために、そのまま確認を続けるかスキップしましょう。
ToDoリストアプリcheckswidget

ランダムで変わる背景

上記の画像を見てもらうと分かるのですが、背景の色味などが違うことが分かります。アプリを起動する度にこんな感じで綺麗な背景がランダムで変わります。
起動する度に背景が変わる

TODOリストのカテゴリ登録

早速TODOリストを追加したところですが、このアプリは例えば「買い物リスト」、「忘年会やることリスト」などのように項目別にリストを整理するカテゴリの配下に細かいリストを追加する形になります。

イメージとしてはこんな感じで、まずは★のカテゴリを作成します。
★買い物リスト
 ├玉ねぎ
 ├人参
★忘年会やることリスト
 ├会場予約
 ├参加者の出欠

まずは画面右上の「+」をタップしてカテゴリを追加します。
TODOカテゴリの追加

今回はサンプルで買い物リストのカテゴリを作成してみます。カテゴリ名を入力して追加。
TODOカテゴリ名の入力

作成されたリストカテゴリをタップ。
追加したTODOカテゴリをタップ

TODOリストの追加

続いては同様の手順で画面右上の「+」をタップしてリストを追加します。
タスクの追加

TODOリストの操作

サクッといくつか追加してみましたが、追加するとリストの左にチェックが追加され、作業が完了したものはリストをタップで完了させることができます。チェックが完了したものはそのまま残りますので、再利用したい場合にはそのまま残すといいでしょう。そうでない場合は、リストを左にスワイプで素早く削除することができます。
タスクリストの操作

リストの並び替え

長押しすると編集モードになり、リストの左端をドラッグで順番を並び替えることができます。
タスクリストの並べ替え

リストの再編集

長押しでさらに文字をタップすると項目名を再編集することができます。
TODOリストの再編集

チェックリストの一括解除

作業が完了したリストをタップするとチェックマークが付きますが、画面を下に引っ張ることで一括でチェックマークを一括で解除することができます。
画面を下に引っ張るとクリア

ウィジェットへの追加

通知センターのウィジェットへ標示させてみましょう。
iPhoneの画面上部から通知センターを引っ張ってきます。ウィジェット画面の「編集」をタップします。
ウィジェットを表示

そしたら、「ChecksWidget」の横の「+」をタップします。
checkswidgetを追加

画面上部に追加されますので、「完了」で追加作業を終了します。
ウィジェット画面を完了

こんな感じでいつでも通知センターのウィジェットから呼び出してチェックすることが出来るようになります。
ウィジェットでTODO

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  • アプリ名:ChecksWidget - いつでも使えるチェックリストウィジェット
  • 販売者: Airwire products.
  • 価格(掲載時): 0円
  • アプリサイズ:10.9MB
  • バージョン(掲載時):1.0.3