Instagram(インスタグラム)の画像を保存できるアプリRepostly

Instagram(インスタグラム)の画像を保存できるアプリRepostly

iOS
3.91

Instagram(インスタグラム)を使う上で便利なアプリ「Repostly」を紹介します。
Instagram(インスタグラム)の使い方もぜひチェックしてみてください。

Repostlyの主な特徴

Instagramの画像を保存できる

Instagramを使っていて不便だと感じることの1つに自分が投稿した写真や他のユーザーが投稿した写真を保存できないということがあります。

保存できない理由はあるかもしれないですが、やはり気に入った写真を素早くカメラロールで閲覧したいこともあるかと思いますが、このRepostlyを使えば、簡単に写真を保存することができます。

なお、Vineも同様に保存ができるアプリとなっています。

再投稿も簡単にできる

保存した画像や動画を本家のアプリと連携して素早くリツイート的な機能として再投稿することもできますので、友達と何かを共有したい場合には便利です。

なお、ダウンロードした画像や動画には著作権がありますので、私的範囲内での利用にとどめておかないとトラブルの原因になりますので気をつけましょう。

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目次

Repostlyの使い方

使い方をみてみましょう。

通知設定の許可

アプリを起動すると通知許可を聞かれますので、「OK」で許可を出しておきます。
許可を出さないと本家のアプリとの連携がスムーズに行えません。

Repostlyの使い方

写真へのアクセス許可

写真へのアクセス許可も出しておきます。

写真へのアクセス許可

Pro版について

基本的に無料で使えるアプリですが、画面内に広告バナーや画像ダウンロード時に画面いっぱいの広告が都度表示されたり、動画広告が表示されるとその動画再生が終わるまで他の操作をすることができなかったりします。
広告

この広告はPro版の「Remove Ads」を購入することで解除できます。
Pro版

また、同様に「すかし」もこのPro版を購入することで解除することができます。
「すかし」は、この画面の写真のようにその写真を投稿したユーザーとInstaSaveのアイコンが写真の上に合成されるマーク的なものです。
邪魔だなと思ったらPro版を購入してください。
すかし

URLのコピー

まずは、「Step 1」の「Tap to open Instagram」をタップします。
Tap To open Instagram

Instagramのアプリが開いたら、大きく写真を開いた状態で「共有ボタン」をタップします。
共有ボタンをタップ

すると「URLをコピー」というメニューが表示されますので、それをタップします。
URLをコピーする

スムーズにいけば、画面上部に「通知」が表示されますので、それをタップするとInstaSaveのアプリに戻ります。
Repostlyの通知をタップ

スムーズに行かない場合は、iPhoneの画面上部の通知センターを下に引っ張ってきて、タップします。
通知画面

URLの貼付け

続いてはStep 2のコピーしたURLを貼り付けで、「Tap to Paste URL」をタップします。
インスタグラムのURLを貼付け

画像の保存

するとこの画面に移動しますので、「Download」をタップします。
すると画面上部に「成功!」のメッセージが表示されますが、バグのせいなのか保存できない場合があります。
その場合には画面下部のタブメニュー「ダウンロード」をタップします。
Downloadボタンをタップ

そしたらこの画面の「保存」をタップするとカメラロールに保存されます。
インスタグラムの画像を保存

再投稿

上記画面の「再投稿」をタップすると、「Instagramで開く」のメニューが表示されますので、それをタップすると再投稿が簡単にできます。
Intagramを開く

「すかし」があると、こんな感じでマークが表示された状態での投稿となります。
再投稿

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  • アプリ名:InstaSave - Instagramのための写真やビデオのダウンローダ - Instagramの再投稿フォト&動画
  • 販売者: Futerox Interactive
  • 価格(掲載時): 0円
  • アプリサイズ:8.0MB
  • バージョン(掲載時):1.6